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オイスカ四国支部第281回常任幹事会と研修生お別れ会2019と年明けうどん
今日は午後からイベントが輻輳し、苦しい選択を迫られました。香川県宅建協会のタウンミーティングの後に、挨拶もそこそこに、ホテルパールガーデン(高松市福岡町)を行われているオイスカの標題の会へ向かいます。15時からは髙松推進協議会の役員会、私が代表なのに欠席、16時から四国支部の幹事会ですが、やむを得ず途中からの参加です。





オイスカの1年間は4月から3月期末ですから、この時期になると来年の計画が出てきます。今年を振り返り、「何が出来たか」と思うところも多いのですが、時間は容赦なく経過します。一番の課題が、会員増強です。オイスカの活動は、会員からの会費で賄われています。そのため何と言っても、会員を増やすことが一番の課題です。

特に四国は、「研修センター」を持っています。以外にも、海外に30数カ所の研修センターを持つ公益財団法人オイスカですが、国内には4カ所のみの研修センターです。その一つが四国研修センターで、綾川町にあります。四国支部の会員が増えれば、一人でも多くの研修生を呼ぶことが出来る仕組みです。

本日も、今月末に研修終了で帰国する5名に記念品が渡されました。彼らは、それぞれの国で選ばれて日本へ来るわけですが、四国研修センターへ来るのは、千分の一の確立です。その位、希有な運命でやって来ます。彼らはそれぞれの国へ帰り、日本で学んだ技術や考え方を現地人へ伝え、教育します。基本的に彼らは、日本語で学習しています。



今度彼らに会う時は、〇〇大臣かもしれません。冗談はさておき、帰国後重責を担うのは間違いのないところでありす。地位はともかくとして、彼らに幸多かれと祈ります。

来賓は平木享県議

本日のネタはこのくらいで、次に7日(土)8日(日)の両日高松市林町のサンメッセ香川大展示場で行われる「全国年明けうどん大会」イベントの告知を入れております。あなぶきエンタープライズのL長尾光春さん(サンメッセ香川の館長)にこのところ小豆島などで世話になっいるのでヨイショ。全国から、23店の出店が予定されています。

コンビニ等で12月6日までに、プレミアム付き前売りチケット1,200円を買い求めて会場入りすると、オリジナル年明けうどんきんちゃく袋がもらえるようです。



| http://nobuchin.0011.co.jp/index.php?e=4718 |
| 社長日記 | 09:05 AM | comments (0) | trackback (0) |

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