■カレンダー■
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28   
<<前月 2019年02月 次月>>
■お問い合わせは■
松野不動産電話番号:087-888-0011
■過去ログ■
社長日記過去ログ
■メニュー■
松野不動産ホームページ
香川菊池寛賞応募作
仏生山農業試験場跡地コンペ案
■管理者■
ADMIN ID:
ADMIN PW:
■新着記事■
■カテゴリー■
■月別アーカイブ■
■リンク■
■その他■
■来訪数■
合計: 1330334
今日: 2039
昨日: 2930
 

ついに同級生久利由美さんの訃報が
私も還暦を迎え、同年生で鬼籍へ入った者も何人かいる。われながらよくぞここまで、元気で毎日毎日忙しげにして動いていると感心する。マグロ同じで、止まると死ぬのだそうだ。親に元気に生んでくれたことに本当に感謝、同時に食生活に気を遣ってくれているかみさんに感謝。

毎日毎日、スケジュールに追われて、例えば昨日は終日「宅建士」の試験監督に翻弄されて、今日は8時から平池堤の昭和乙女の像の解体工事の立ち会い。9時半から、宅建協会の公務が待ち構えている。こちらは予定より早く、14時頃には解放された。本当にギリギリの時間で、翻弄されている。

そんなところ帰社したら、訃報の連絡が入っていた。その前に社内から一報があったのですが、名前が間違っていて「ピン」とこなかったのです。旦那様、「クリマサユキ」名義の携帯に電話を入れてみてビックリ。2週間ぐらい前だったか、平成乙女の像の入替が22日23日の両日行われると、報告へ行ったところでありました。彼女は、瓦町の鳥一の女将をしていた。

彼女は高松商の同窓生で、平成乙女の像の建立にも1万円の募金を頂いている。旦那様も高松商の出身で、心筋梗塞であっという間の不幸、落ち着きがない。由美を「ユリ」と私には伝わった。本人が間違ったのかも、発音が悪かったのかも知れない。彼の願いで、46年卒の何人かに連絡を入れたが、「知っている」との答えはなかった。

久利由美、旧姓豊田由美さん、66歳で鳥一の女将をしていた。本日22日から藤塚町「公益会館西館」で通夜。明日23日11時から、同所で告別式です。私の力不足で友達も呼べないなんて、本当に申し訳ありません。突然訪れる体調不良。心筋梗塞は、防ぎようもなく対処法も少ない。いずれ私の番だが、とにかくその時まで、マグロ踊りをしていようと思う。


| http://nobuchin.0011.co.jp/index.php?e=4303 |
| 社長日記 | 04:20 PM | comments (0) | trackback (0) |
PAGE TOP ↑