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岡山後楽ライオンズクラブとの合同例会2018
毎年岡山と高松で、交互開催をしている姉妹クラブの合同例会。今年は後楽LCさんの担当で、高松栗林ライオンズクラブのメンバー16名が、アークホテル岡山まで足を伸ばしました。今日は、マリンライナー号で約60分、ワイワイガヤガヤの車内で、あっという間にJR岡山駅へ到着。17時台のマリンライナー号は、通勤通学客で満席です。

例会は18:40分から、岡山後楽ライオンズクラブL的場三樹男会長、高松栗林ライオンズクラブL松田展和会長の開会ゴングで幕を開け、幹事報告等簡素化した進行で、いよいよ楽しみにしていた「岡山カンタービレ支部」みなさんの合唱が始まります。岡山カンタービレ支部は、岡山後楽ライオンズクラブ内の支部組織です。

L松田展和会長

また歴史の古い岡山後楽ライオンズクラブ(1960年結成後58年)は、少年に自立と奉仕の精神を根づかせるために、ライオンズクラブがスポンサーとなり、地域社会への奉仕や国際的な相互理解の促進を方針とする「レオクラブ」と呼ばれる組織も持っています。将来の正会員予備群として、未成年者で構成する「子クラブ」的存在です。

岡山カンタービレ支部も3回目ですか、今年は男性会員も3人いました。男性は、初めてではないかと思います。合唱も、アメリカの歌や日本の童謡、良いものですね。女性メンバーの一人が結婚で支部を離れたようですが、また増えると良いですね。いずれにしても人が減るというのは、寂しいものです。



岡山後楽ライオンズクラブも、新旧会員の出入りがあるようで、会員が減りながらも2010-2011一井淳治ガバナー(キャビネット幹事・釜田理、同会計・清水直樹ともに岡山後楽LC所属)を出しています。恥ずかしながら、高松栗林ライオンズクラブからガバナーは出ていません。ガバナーをすると私財もいりますが、前3年間の拘束、退役後は終身名誉顧問で出席を求められます。死ぬ覚悟がないと、とても出来ません。

二次会まで招待頂き、申し訳ありません。マリンライナー号の時間もあって、早々に失礼することになりました。21時台のマリンライナー号も混んでいました。大きな荷物が多いのも、この時間帯の特徴です。岡山から途中の児島駅までJR西日本が、児島から高松まではJR四国の乗務員が運行にあたっています。

岡山から四国新幹線が繋がると、もう少し懇親を深められる(かみさんはええ加減にしまいと言う)のに残念だ。来年は、高松開催で、初めての二次会対策も必要です。たちまちは例会開始時間を早めるとか、新幹線が着くまでの工夫がいります。岡山後楽ライオンズクラブのみなさん、楽しみにしています。ありがとうございます。


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| 社長日記 | 09:10 AM | comments (0) | trackback (0) |
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