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PETから2ヶ月医師に言われた30分のウォーキングに辟易
5月の末に5年ぶりのPET診断へ、岡山旭東病院までかみさんと行きました。いろいろ言われることは覚悟の上、土井章弘院長と三宅昭二さんの逝去について少し話をしました。私も三宅昭二さんを通じての、検診客であります。土井章弘院長は、元県中央病院に勤務されていたとか。その際に命を救われたというのが、ケーズデンキの大坂靖彦さんです。

岡山旭東病院へは過去3度ほど、検診に行き、その都度の記録が残っています。67歳の私に、黄色信号が灯らないはずがないじゃないですか。それでも「赤」ではなかったので、すぐに手術等の心配はないようですが、強く言われたのが、とにかく歩けその時間は「20分じゃダメ30分は連続で歩かないと」。今の季節、この30分は苛酷すぎます。

言い訳をしても自分の体のことですから無駄なのは分かっているのですが、これまでの私は連続20分、一日にして8,500歩を自ら課したノルマとしていました。今ではスマホで測定と言われていますが、私は専用の測定器を持ち歩いています。先のドクターに言わせると、「8,500歩は意味がない。連続30分が肝要」と言い切ります。

前回もこのドクターとバトルをしたように記憶していますが、彼は記憶がないと言います。脳の専門医です。前回は禁酒日の有無について、激しく言い合いしました(笑い)。脳の専門家から言えば、毎日の酒量を減らして休肝日を創らなくても良いと、逆説的なことを言います。勿論内科の医師は、週2回の休肝日を主張します。

脳の専門家は、休肝日後は余計に呑むから、意味がないという。それであれば日本酒換算の一合程度であれば、毎日呑んでもよろしいという訳です。私の場合は体重も肥満、薬を飲むまでは至らないと言いながら、高血圧であることには間違いないのです。こちらも毎朝、自宅で測定をして、記録しています。

要するに体重を絞ることで、血圧とかが改善するというのです。さらに血管の硬さは最悪で、右は80歳以上に、左は70歳代前半に相当するとの判定です。これはどうしたら良いのだろうか。採血の結果も微妙に「黄色」にかかっています。もう長く使っているので、「新品」とは見劣りがするのは当然ですが、文句を言う前に、ドクターに言われた「30分連続歩行」を続けることだと思います。その秘訣、私の場合は昼食後直ちにウォーキングマシンで歩くことにしています。

しかし6月の記録を見ても、6日ほど未達性。7月は、5回ほどが未達性です。昼一番の予定が入っていたら、どうしても無理な日があります。出張中も、出来ません。もちろん猛暑の8月は、エアコン掛けながらの挑戦です。そしてシャワーを浴びて、午後の仕事に励むことを習慣にしています。果たして続くモノか。有言実行、ここに書いてしまった。


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| 社長日記 | 09:06 AM | comments (0) | trackback (0) |

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