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四国新聞に高松商同窓会紫雲会東京総会開催の記事
誰が持ち込んだか分かりませんが、去る7月2日(土)に東京銀座『サンミ高松(溝渕利幸高松商事会長)・昭和27年卒』で開催された、東京支部総会の記事が7月23日(土)18面に掲載されています。挨拶する、北條勇紫雲会東京支部長の写真までカラーでついています。小さな記事ですが、その上に仏生山町法然寺のネタもあり、やはり目が釘付けになります。

東京総会の記事では、岡義博会長がご子息の結婚式で欠席されたため、私が代理で参加したように綴られていましたが、私は岡義博会長の都合に関係なく、万難を排してこれまでも参加しています。あの東京近辺で仕事をし、日常生活している同窓はただただ凄いとしか言いようがない。特に私の卒業した昭和46年組は、元気で組織の中核を担っています。

同窓会を私は思うのですが、『成功者たちの集い』です。まず元気でいること、そして会費が払えること、それより何より『自分を語ること』が出来る人らの集まりです。ここでは幾らか、これまでを自慢しても良いと思います。過去を知っている人が今の自分をどうみるか、しかし多くの場合は、胃がん患者が肺ガン患者に気遣う場面が多いのです。これも愚痴かもしれませんが、お釈迦様もこの程度の愚痴は聞いて下さると思います。

今も手元に、今日当たりは返事を書こうと考えていた北條勇支部長からの封書があります。私如きに丁寧に封書を書く、北條さんに頭が下がります。母校の世話を熱心にしても、あの世への内申書にもなりません。それでいて、あのエネルギーはどこから湧き出るのでしょうか。またそんな超人の一人が、吉田勝昭氏です。メールが届きました、紹介します。

ホームページ「私の履歴書」リンクガイドブック  令和4年7月20日 吉田勝昭
*暑中お見舞い申し上げます。
現在、私のホームページは「私の履歴書」登場者の名前だけで、登場者が何を書いているのか、どのような人生を送ったのかは、読まないと分かりません。このリンクガイドブックで興味ある登場者名をクリックするだけで、その人が「履歴書」内で紹介している興味深い箇所を簡単に読むことができます。
この『リンクガイドブック』の作成目的は、登場者が次世代に「何を伝えたいのか」「何を知って欲しいのか」を抽出、要約しています。これを読むことで、読者に各界リーダーの生き方や考え方、その時代の背景と歴史上の人物像を知ることができます。興味ある人や親戚縁者など、お時間のある時に見ていただけると嬉しいです。

氏は日経新聞に掲載された『私の履歴書』を、事細かく分析し、ダイジェスト版にしています。私は日経新聞をここ数年しか読んでいません。先輩は20年、いや30年は読み続け、書き続けています。是非ご覧下さい。『佐久間良子さんの履歴書』告白には、驚きました。

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| 社長日記 | 09:16 AM | comments (0) | trackback (0) |

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