■カレンダー■
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31      
<<前月 2020年08月 次月>>
■お問い合わせは■
松野不動産電話番号:087-888-0011
■過去ログ■
社長日記過去ログ
■メニュー■
松野不動産ホームページ
香川菊池寛賞応募作
仏生山農業試験場跡地コンペ案
■管理者■
ADMIN ID:
ADMIN PW:
■新着記事■
■カテゴリー■
■月別アーカイブ■
■リンク■
■その他■
■来訪数■
合計: 2783497
今日: 909
昨日: 3576

高松栗林LC家族例会と8000発の花火共演
高松栗林ライオンズクラブは、本日13日、四国最大級の花火大会「どんどん高松」の8,000発にあわせて、恒例の家族例会(第1340回)を開催した。

家族例会ですから、子どもたちも大勢来ています。常連客は私の顔を見てすり寄ってきます。真弓哲二さんところの男の孫さんですが、可愛いですね。この子らの楽しみが、これからのビンゴゲーム。このところ私は早い時間にビンゴしています。結果今晩も、一番乗りでした。調子がいい時は、最初の5番程度のヒットはありません。最初から当番すると、その後が続かず、残念な結果になることが多い。

また今日は例会会場が、いつものリーガホテルゼスト高松から、県民大ホール6階ギャラリーカフェ シレーヌへ移動。2016-7月~2017-6月まで、浮田和也会長、松野誠寛幹事、北村昌史会計の第54周年の例会会場でした。やはり懐かしいですね。その頃のように、「焼きそば」もスパゲッティも出ていました。私の大好きなB級グルメ三昧。

さてどんどん高松の花火ですが、いつものようにサンポート高松5万トンバースに、国内最大級のクルーズ客船「飛鳥Ⅱ」が入港し、約870人が間近で打ち上がる大輪の花火に酔っていたことでしょう。また飛鳥Ⅱ(全長241m、総トン数5万142トン)のライトアップも、岸壁から見る人を下から上へ、二段で楽しませたことでしょう。

観客約27万人と、主催者から発表されています。私もこの13日の花火を見に行きますが、コトデンで行くのですが、今年は例年より多かったように思いました。いつものことですがコトデンは、工場で働く従業員までも動員しています。帰り便の切符の購入を訴えています。今のコトデンを見ていたら、倒産した会社とは思えません。

ギャラリーカフェ シレーヌで働く牧野さんらスタッフ、コトデンで大勢の人をさばく工場従業員、勿論顔も名前も存じ上げませんが、DJポリス(警察車両の上からマイクで誘導する警官)。年に一度だけですが、懐かしい人らに会った思いです。そうそう13日はお盆であった。



| http://nobuchin.0011.co.jp/index.php?e=4234 |
| 社長日記 | 10:21 AM | comments (0) | trackback (0) |

PAGE TOP ↑