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一般社団法人香川宅建主催カラオケ大会2018
県下2会場で、支部対抗カラオケ大会が同時開催。高松会場は、市内片原町の「ルンバ」。支部対抗と言っても、競い合うのは「うまさ」ではなくて、参加者の人数です。沢山来ている支部が当然上位ですが、支部全体の数との比率ですから、喜んでばかりはいられません。今年度に入ってからは既に、「ボーリング」が終わっています。

秋にはハイキングが、瀬戸大橋架橋記念公園で予定されていますが、ここの参加者が一番多いのです。しかしこれ以上の参加が見込まれる「種目」の新設が、模索されています。私は英会話をはじめ、求めに応じて韓国・中国、フランス・ドイツ語など開設出来ないものか、緊急提案をしています。というのも組織は、前執行部が作成した計画と予算で動きます。年度内に始めようとすると、予備費の活用とかトップの英断が必要です。

例えば英会話にしても、月に4回開催して約40回(年末年始は除くとして)。1回に10人が参加して、2会場で開催すると、40×10×2=800人となり、ハイキングを上回る参加者レクレーションになります。あくまでもレクレーション感覚でやると、余分なプレッシャーもないのでは。会場も高松会場は不動産会館を使い、参加者が参加するたびに千円程度支払えば、採算も出来ます。

さてカラオケですが、今年度から私が総務部長に就任して、直接の責任者。室長は気の知れた西村政髙さんと村川誠治さん、お二人は前年度も担当されていて、ベテランです。抽選会の商品購入から、曲だし、西村政髙さんは司会までこなしてくれています。

カラオケですが、特に印象深かったのは、星野尾数馬さん。衣装服を持参して、歌っていました。星野尾さんは凝り性です。一生懸命が彼の信条です。それが今は、カラオケに向けられています。世間では定年退職を迎えるこの年で、「宅建業者」は死ぬまで現役。そう言う意味でも、仕事と趣味が共存出来るわれわれです。私の趣味ですが、下手な横づり「船釣り」です。なかなか行けませんが、今年秋には、オイスカ四国研修センターの小野所長と行きます。



カラオケで、みなさんが十八番を歌うのですが、島津亜矢さんの「お染」の歌詞が、面白かった。歌った人は覚えていないが、思わずメモして貰った。カラオケの世界も奥が広い。仏生山町でも毎金曜日に同級生が集まっているという。残念ながら金曜日は、何らかの予定が多い。やはり私の趣味は、「読書」かの。







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| 社長日記 | 11:50 AM | comments (0) | trackback (0) |

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