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高松商は佐久長聖(長野)と初戦2022夏
第104回全国高校野球選手権大会(6日から17日間・甲子園球場)の組み合わせ抽選会が3日、大阪市内で行われ、各校の選手が3年ぶりに勢揃いした中で久しぶりに行われました。高松商は大会第6日(11日)の2回戦第2試合(午前10時半開始予定)で、佐久長聖(長野)と対戦することが決まった。新型コロナウィルスの集団感染と判断された、浜田(島根)・帝京五(愛媛)・有田工(佐賀)・九州学院(熊本)の4校は欠席。

高松商は3大会連続22度目の出場、佐久長聖(長野)は4年ぶり9度目出場の強豪。昨年は応援なしの寂しい大会、一昨年の第102回大会は新型コロナウィルスの感染拡大の影響で中止となり、夏の甲子園大会、久しぶりの常態野球が展開されそうです。とは言っても集団感染校も散見され、コロナ対策加えて熱中症対策は予断を許さない状況がまだ続いています。

昨大会の抽選会はオンライン形式で行われたため、抽選会場の雰囲気をはじめて味わった選手たち。対戦相手の佐久長聖(長野)の情報は少なく、ナインは抽選後、スマートフォンで相手の情報を検索していた。高松商の長尾健司監督は、『守りからリズムを』と考えている。ナインの目標はベスト8というから、2試合は勝つ意気込みでこれからの本大会へ向けての調整に力が入る。

一方甲子園応援バスは、学校からの手配は選手・応援団・ブラスバンド部の演奏者・チェアガールのみで、在校生やOB、紫雲会の応援に対しての応援バスは手配しない。その代わり『ことでんバス』が応援バスを仕立てることになっています。8月11日(木)はJR高松駅集合が午前4時50分、第2試合だから仕方がない。詳細は、ことでんバス特設デスクTEL087-880-1458(受付時間9:00~18:00)へ直接申し込んで下さい。

同時に『甲子園募金』も開始しています。これまで募金をして下さった方へは学校から、趣意書と振込用紙が同封されて届きます。これとは別に『高商紫雲会』のホームページからも、クレジットカード対応の募金が出来ます。こちらは卒業生以外の『高商ファン』も、応募可能。詳細は下記ホームページまで。一口5,000円ですが、2口で1つの記念品が贈られます。10万円だと10本の記念タオルが届きます。

私も今年70歳、最後の甲子園応援かもしれません。何とかして甲子園球場へ行きたい。あの現役高校生の頃の魂に、戻れるかもしれません。身体はあくまでも後期高齢者、ここが痛いあそこが痛いと不自由を感じますが、魂はあの頃よりも少しは磨かれて(時間の割にはそうでもないか)いるはずだ。

今年は例年になく暑い日が続きまたイベントが多くて、その一つ一つに真摯に取り組んでいます。ありがたいことです。37歳で他界した父親の写真も、昨晩探し当てました。今日朝から、これまでの母サチ子と新顔の父茂の写真に頭を垂れて出社しています。

高松商紫雲会ホームページ http://siunkai.org/

| http://nobuchin.0011.co.jp/index.php?e=5696 |
| 社長日記 | 09:16 AM | comments (0) | trackback (0) |
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